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> 長谷川 莉帆
(最終更新日 : 2026-02-25 01:21:34)
ハセガワ リホ
HASEGAWA Riho
長谷川 莉帆
所属
立命館大学大学院 先端総合学術研究科 先端総合学術専攻
職種
正規生
研究
著書・論文歴
プロフィール
学歴
学会発表
所属学会
講師・講演
その他
院生プロジェクト・研究会
院生プロジェクト・研究会リンク
留学・海外研究歴
インターンシップ歴
その他の研究業績
ティーチングアシスタント(TA)
リサーチアシスタント(RA)
学振特別研究員申請・採用歴
技術・スキル
志望進路
自由記入
学内奨学金・研究助成金獲得状況
自己PR・研究紹介
学外奨学金・研究助成金獲得状況
著書・論文歴
論文
合原織部『「滅び」と生きる——宮崎県椎葉村における種間関係の動態』 社会人類学年報 51,145-152頁 (単著) 2026
論文
【書評】Hill C. M., A. D. Webber & N. E. C. Priston 編『野生動物をめぐる対立を理解する 生物社会アプローチ』Berghahn Books, 2017年 コア・エシックス 21,293-295頁 (単著) 2025
学歴
2020/04~2024/03
東京大学 教養学部 卒業
学会発表
2026/02/14
野生動物との遭遇がもたらす社会の再編成 (近畿地区研究懇談会 2025年度修論博論発表会)
所属学会
2025 ~
現代民俗学会
2024 ~
日本村落研究学会
講師・講演
2024/03
フィールドスタディ報告(田野实习项目报告) (昆明)
院生プロジェクト・研究会
エスノグラフィー研究会
本研究会の目的は、人類学・社会学的なエスノグラフィーについて検討することである。長期調査にもとづいて文化や社会を経験的に記述するエスノグラフィーは、さまざまな批判を受けつつも一定の関心を集め、発展してきた。古典から現代までのエスノグラフィーの講読を通して、その表現方法のあり方について検討するとともに、参加者が取り組んでいるフィールドワークや論文執筆に活かしていくことを目指す。
記憶を集める・残す・使う
農山漁村文化研究会
その他の研究業績
(企画・運営)2024年度 農山漁村文化研究会 特別講演会 「中国と日本、戦後の農村変容を読み解くための手法を学ぶ」
(企画・運営)展示でフィールドワークする——フィリピン編2025
(写真展示)痕跡の地層
(映像作品)自然と人の力学
ティーチングアシスタント(TA)
国の行政組織
現代の経営
リサーチアシスタント(RA)
2021年度トヨタ財団研究助成プログラム「地域で学ぶ・地域と学ぶ―ICTを活用したネットワーク構築型フィールド教育モデルの開発」リサーチアシスタント
学内奨学金・研究助成金獲得状況
2024
立命館大学大学院1年次対象成績優秀者奨学金Ⅱ
2025
立命館大学大学院2年次対象成績優秀者奨学金Ⅱ