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> 大宮 太陽
(最終更新日 : 2026-03-17 16:01:49)
オオミヤ タイヨウ
OMIYA Taiyo
大宮 太陽
所属
立命館大学大学院 文学研究科 行動文化情報学専攻
職種
正規生
研究
著書・論文歴
プロフィール
学歴
学会発表
所属学会
現在の専門分野
社会活動
社会における活動
その他
院生プロジェクト・研究会
院生プロジェクト・研究会リンク
留学・海外研究歴
インターンシップ歴
その他の研究業績
ティーチングアシスタント(TA)
リサーチアシスタント(RA)
学振特別研究員申請・採用歴
技術・スキル
志望進路
自由記入
学内奨学金・研究助成金獲得状況
自己PR・研究紹介
学外奨学金・研究助成金獲得状況
著書・論文歴
論文
ダークツーリズムがつなぐ「記憶」・「民際的紐帯」・「協育」 ―京都・ウトロ地区を事例に― Sauvage 北海道大学国際広報メディア・観光学院 院生論集 (22),24-39頁 (単著) 2026/03/10
論文
ゴーストツーリズムの情動論的研究―松江ゴーストツアーを事例に 観光学術学会 第14回大会発表要旨集,98-99頁 (単著) 2025/07/05
学歴
2025/04/01~
立命館大学 文学研究科 行動文化情報学専攻 地理学・地域観光学専修
2021/04/01~2025/03/31
同志社大学 政策学部 政策学科 卒業 学士(政策学)(同志社大学)
2018/04/01~2021/03/31
兵庫県立宝塚西高等学校 普通科 卒業
学会発表
2026/01/17
ゴーストツーリズムの情動論的研究―松江ゴーストツアーにおける「触発(アフェクト)」と「つながり」― (2026 ソウル・京都 東アジア次世代フォーラム)
2025/07/06
ゴーストツーリズムの情動論的研究 ―松江ゴーストツアーを事例に (観光学術学会 第14回大会[一般発表])
所属学会
2025/04 ~
観光学術学会
2025/04 ~
立命館地理学会
現在の専門分野
観光学, 社会学, 文化人類学・民俗学, 地理学, 人文地理学 キーワード(観光学、観光社会学、観光人類学、観光地理学、観光文化論、感覚、感性、感情、情動、身体認知、地域文化、ゴーストツーリズム、幽霊、妖怪、小泉八雲)
社会における活動
2025/08/23
日本地理学会百周年記念イベント「未来の研究者たちへ 地理学ナビ――若手地理学者によるシンポジウム」
院生プロジェクト・研究会
ソバージュ研究会
「ソバージュ研究会」という名称は北海道大学大学院 国際広報メディア・観光学院の院生論集である「ソバージュ」から取っています。ソバージュの編集委員が運営している研究会です。ただし、公式な団体ではなく、あくまでもメンバーが自発的に運営している研究会だという点に留意ください。実際の活動内容は何にも限定しておらず、多岐にわたるテーマを扱います。コミュニケーションだけを目的としたレクリエーションもやってます。
ティーチングアシスタント(TA)
2025/10/01
2025/12/10
11235:人文地理学概論(L)
2025/05/19
2025/07/07
11311:社会学概論 (LB) § 11312:社会学概論Ⅰ(LB)
技術・スキル
2021年12月 京都・観光文化検定試験2級取得
2021年7月 京都・観光文化検定試験3級取得
自由記入
連絡先:omty0328@gmail.com
学内奨学金・研究助成金獲得状況
2025
2025
立命館大学大学院 学生学会奨学金(国内現地発表)【博士課程前期課程】
2026
2026
立命館大学大学院 学生学会奨学金(国外現地発表)【博士課程前期課程】
自己PR・研究紹介
観光という現象を情動論の視点から研究しています。主に、ゴーストツアーを事例としながら、非物質的、非人間的なものを観光者やツアーガイドはいかにして感知するのか、そしてそこで生まれた「情動」が地域にどのような影響を与えているのかについて考えています。
研究対象地域として、島根県松江市を取り上げ、そこで行われている「松江ゴーストツアー」を事例として取り上げています。